既婚者飲み会を大阪で参加してきました

普段はランチタイムに眺めている既婚者飲み会のサイト。

今日はお休みなのでゆっくり自宅で見てみることにしました。

 

ひとくちに既婚者飲み会と言ってもたくさんあるので

どれを選ぶか迷っているのが正直なところ。

 

『既婚者 飲み会 大阪』

 

のキーワードで検索してみることにします。

 

まずは一番上から見ていくと、自分の自由になる時間に開催されるものが

多いのには驚きます。

 

当然のことながら、上から順番に見ていくことに。

こういうランキングって、やっぱり上位と二番手、三番手の違いを

見抜きたくなる私。

 

まずは上位1番のところ。

ここは大阪でも毎週イベントがあって、活気がありそう!

でも開催時間が合わないなぁ・・・

 

2番のところは規模も大きくて沢山の人が集まりそうだけど

ちょっと若そう。

 

若い子ばかりのところに自分ひとりだけ40代が入っているのは

やっぱり違和感あって参加しにくい感じ。

 

・・・とその下に目を移すと大阪で40代と50代を中心にしている

既婚者飲み会を発見しました。

 

開催時間も場所もちょうど良い感じ。

 

中でも私が一番安心できたのは、ニックネーム参加がOKなこと。

女性にとって本名での参加は やっぱりちょっと抵抗感があるものね。

 

女性は特に地元の大阪で既婚者飲み会に参加する事自体、他人に知られると

やっぱりまずいところもあるので。

 

こう言うイベントってみんな一人で参加しているのかしら?

周りのことが気になってきました。

 

普段はゆっくり見ることができないHPをゆっくり読んでいると

この既婚者飲み会には世話焼き姐さんと言う世話人のような

女性がいるみたいです。

 

『ひとりでも大丈夫、サポートします』と言う言葉を見て

ちょっと安心できました。

でも、この絵の中だけのバーチャルキャラだったらどうしようと

思ってしまいましたが。

 

そんな事を考えながらも申し込みを済ませたのでした。

 

そこから当日までの間は必死のダイエット期間が始まり

晩のウォーキングを習慣化した結果、1.5kgの減量に成功!

 

見た目には全く分からないほどの減り方ですが

既婚者飲み会にベストな状態で参加するということをきっかけに

かなり頑張ることができました。

 

そしてあっと言う間に既婚者飲み会当日。

その日は朝から水分だけ摂って最後の悪あがき。

 

会場になっているお店に到着すると、あの世話焼き姐さんが

にこやかにお出迎えしてくれました。

 

思わず『バーチャルじゃなかったんや』と心の中で喜んだわたし。

 

私『一人参加なので凄く緊張しています』

姐さん『みなさん最初は緊張されていますが、乾杯の後はすぐに

お話が弾みはじめますよ。 今日はお一人の方ばかりの

テーブルにお座りいただきますね』

と優しい心遣い。

 

実は既婚者飲み会に参加するにあたって一番不安だった部分なので

この一言でとても安心できて、その後スムーズに会話できたなぁと

感じています。

姐さん、感じの良い素敵な女性・・・。

既婚者飲み会が始まる前から私も笑顔になれました。

 

案内された席に座ると、前には既に数人の男性が居て、目の前の

男性はタブレットに夢中になっていました。

既婚者飲み会に来てまでまだタブレットをいじるほどお仕事が

忙しいのか・・・

 

もしかして、大阪に出張に来たビジネスマンさんなのか・・・

一体何をやっているのかと画面をチラッと見ると

何と一生懸命ツムツムをプレイ中。

 

おいおい、既婚者飲み会に来てまでなぜあんたはツムツム?

まぁ夢中になる気持ちも分からないではないのですが(笑)

 

何気なくその横に目を移すと、そこに居た男性と目が合ってしまいました。

『うぅっ!』と一瞬固まりながらも照れ隠しで微笑み返し。

その方も微笑み返ししてくれました。

 

この時点で、昔味わった新鮮な気持ちが思いっきり蘇ってきたのです。

その向こう側にも男性が2人。

こんな光景を見ること自体、本当に新鮮です。

 

そんな観察をしているうちにほぼ全員が揃い、姐さんの乾杯の声と共に

既婚者飲み会が始まりました。

 

席は男性と女性が交互に着席するスタイルだったので、初めは隣の男性と

話を始めます。

『こんばんは~ まぁ、どうぞ、』

と大皿からお料理を取り分けてくれました。

いつもは取り分ける方なので、こんな風にしてもらえること自体、

新鮮で心地よいです。

『僕、既婚者飲み会初めて参加したんです。』

『あ、私も初めてなんです』

『僕は2回目ですよ~』

と向かいのツムツムが会話に参戦。

『前回は盛り上がりすぎるぐらい盛り上がって、三次会まで行ったんですよ』

『え~!そうなんですか。すごい』

さっきは下を向いていたので気付かなかったツムツムの顔が

程よく日焼けしていたことに気が付きました。

 

『何かスポーツしていらっしゃるんですか?』

『あ、サッカーのコーチしてるんですよ』

『ウチの中学生の息子もサッカー部です。控えの選手ですけどね。』

『高校時代もサッカー部だったんですか?』

『はい、でも地方予選の決勝戦で負けてしまって、あと一歩のところで

全国大会行きを逃したんですよ。』

向かい側に居た女性もなかなかのサッカー好きらしく、

『え~?!全国大会行ったん?』

『違う違う、だから行けなかったんやって。今は子どもたちに教えてるんだ』

こんな話から、高校サッカーの話で相当盛り上がりました。

 

始まって50分ぐらい経った頃、さっきの姐さんが

『あと5分したら席替えしますので、Line交換など忘れずにしてくださいね~』

 

へぇ~Line交換はこのタイミングな訳ね、と思っていたら間髪入れずに

隣の男性から交換を求められました。

いつもはすぐに出せるはずのQRコードがなかなか見つからず、二人して

苦笑い。

Lineを交換した後、男性は周りながら移動して、また別の男性がお隣に。

会社帰りでスーツを着ている方が多いなか、今度の男性は足元はコンバース

を履いためちゃくちゃラフな格好・・・

『今日はお休みだったんですか?』

『え?! あ~今日はこんな服装でもOKな仕事だったんですよ』

そう話をするこの男性は笑顔がとても印象的で、清潔感100%の

良い感じ。

さっきのサッカーコーチも爽やか系だったけど、こちらのコンバースも

なかなかの好印象。

自分がこうやって既婚者飲み会に参加する前は、そこに集まる男性は

ある意味どうなん?と どちらかと言うとモテないレッテルを貼っていたけど

今日の人たちは見事に当たりのような気がします。

そんな回に参加できた私は超ラッキーです。

 

コンバース君がトイレで席を外したとき、ひとつ隣の女性を話すことが

できました。

ちょうど娘と同じ年の息子さんのママさんで、進学先や将来のことなど

話が合うことが多くて速攻仲良くなれました。

実は既婚者飲み会に参加して、まさかこんなにお話の合う女性と

友達になれるなんて思ってもいませんでした。

 

さて、コンバース君が戻ってきて暫くした頃に再び世話焼き姐さんから

『そろそろお開きの時間です。最後にLineのほうも忘れずに交換して

くださいね』

『二次回のお約束も今のうちですよ!』の声。

 

ごく自然にコンバース君、同年齢の息子さんがいる女性、そして

ここからなぜかツムツムがなぜか再び一緒になって二次会に行ってきました。

 

初めは2時間は結構長いかな、と思っていたのに終わってみれば

あっという間。

既婚者飲み会は本当に楽しかったです。

 

私のが行った飲み会は・・・

既婚者飲み会を大阪で開催しているココディア

枚方市で車を買い取る業者を比較できる??

最近、大阪の枚方市に住んでいる叔母から連絡があった。どうやら枚方市内で車を買い取り価格が一番高いところを探したいけど、どうすれば良く分からないから教えて欲しいという事みたい。

実は以前、私が夫の車をネット情報を駆使して高くで売った話を叔母にしていたんだけど、その話をしたことを覚えていたみたい。

まあ私がオークション好きでよくネットを使ってるって言うのを勘違いした可能性もあるわね。笑

それで今回、枚方市で車を高く買い取りに出したいという話が出たってわけ。

その話を受けて早速枚方市について調べてみたんだけど、枚方市には車買い取り業者がたくさんあって、一軒ずつ吟味していると大変なことになりそう。

それに、車の買い取り価格って状況によって大きく変わることも多いから、時間をかけて見積もりを取りに回ってるうちに見積もり期限が切れちゃうなんてことも。

幸い、叔母の出そうとしている車は大きなトラブルもなく、傷もついていない綺麗な車だった。これなら私が使っていた方法が使えるんじゃないかな。

私が使った方法は、ネットを使って車の買い取り価格の見積もりを一気に取得する方法。枚方市の業者を一気に比較して、その中から一番高くで買い取ってくれる業者を選ぶだけの簡単な方法。

私がやった時はたまたまそのやり方を紹介してくれていたサイトがあったからその通りにやったんだけど、枚方市でも同じように紹介してくれているサイトがあれば良いんだけど・・・。

そう思って探していると、良いサイトを見つけた!!このサイトを叔母に教えてあげればきっと大丈夫だわ。

枚方市の車買い取りについては、このサイトを参考にするのが良さそう

これで叔母にも満足してもらえるはず。少しは役に立てたかな。

北海道旅行でレンタカーを当日に予約することになった話

12月は毎年、オークションで貯めたお金で旅行に行くのが我が家の恒例行事になっています。正月は家で過ごしたいこともあって、12月の土日に落ち着きました。

今回の行き先は北海道!新千歳空港に降り立ってからは札幌・函館・小樽などを中心に食べまくる食旅でした。ラーメンもスープカレーも、魚介類もハズレなし!満足度は最高点を付けても差し支えないでしょう!最初に躓いた以外は・・・。

 

この旅行は私がみんなに秘密で旅程を組むのが恒例なので、今回の北海道旅も私が全てのスケジュールを組みました。北海道は広いので車が必須。レンタカーの手配は忘れるわけにはいかなかったんです。

 

しかし、今回の北海道食旅は本当に美味しいもので溢れているので、私自身ウキウキしてしまっていました。その結果が当日の朝にレンタカーの手配を忘れてしまう悲劇に・・・。

 

朝、空港に向かう道中の私の心境は嵐のように激しく揺れていました。泣きそうな気持を抑えつつ、必死でレンタカー業者を探すことに。「北海道 レンタカー 当日」で検索してみると、いくつかのサイトがヒットした。

 

普通なら一番上から順にサイトを見ていけば良いんでしょうけど、私は焦っていたんでしょうね。何故か下から順にサイトを見ていました。笑でも、そのおかげで満足のいくサイトに巡り合うことが出来たんです!

 

そのサイトで飛行機に乗るまでにレンタカーを手配できたことに加え、ドライブコースも紹介してもらえていたのは高得点でした!実は、食にウキウキしすぎていたのでドライブとか観光のことを全く考えてなかったんです。苦笑

 

結果的に家族に怪しまれることなく(少なくとも私はそう思っています)、北海道レンタカーでの食旅は楽しいままに終えることが出来ました。新千歳空港から函館までのドライブコースは自然も食も大満足!参考にして良かったです。

 

私が北海道旅行でレンタカーを当日に借りることが出来たのはこのサイトのおかげです。

 

旅行に限ったことではないのですが、段取り八分という言葉を痛感した旅にもなりました。次の旅ではレンタカーは最優先、これだけは忘れません!

思わぬ肩こりの襲来に遭う

朝から机に座って1日過ごすのが毎日続くとさすがに

自分でも身体に良くないなぁと感じます。

朝、一通りの家事を終わらせていつもの通りスタンバイ。

 

今日はどんな動きがあるかな~と楽しみにしながらアプリを開きます。

そこでひとつでも動きがあると、気分があがります。

 

そんなふうにしているとお昼など食べることすら面倒と言うか、忘れてしまうほど続けています。

その割りには体重に全く変化がなく・・・

ダイエットするにはやっぱり運動って大切だとしみじみ感じます。

ネットを見ている合間に少しお散歩でもしたら良いのかも知れないのですが・・・

 

そのせいか、夜になると肩がバリバリに凝ってしまっています。

マッサージチェアなるものが我が家にはないので自分でマッサージできる便利グッズで局所的に痛いところを

刺激しています。

私は腰痛こそないものの、すぐに肩こりします。

 

余りに酷いので、次の日はさすがにネットで肩こり解消のサイトを見てみました。

サイトには、私が今まさにやっている事や姿勢、解消方法などたくさん載っていました。

 

息子が小学校の時から仲良くさせてもらっているお友達がマッサージに通っているという話を聞

き、私も行きたいなぁと思っていたのですが、なかなか機会がなくズルズルと先延ばしになって今
日まで至っています。

 

肩こりを治すサイトでは、治療法のひとつとして自分で治す方法をいくつか紹介してありました。

わざわざ治療に行かなくても良いのと、自分で加減できるしどこが痛いのかをコントロールできる

のでサイトを見ながら早速やってみました。

テレビなどでたまに○○を改善する体操とかストレッチなどを紹介しているのを見かけます。

その時だけは真剣になって取り組むものの、結局その場限りで続かないのです。

終いにはどう言う動きだったかすっかり忘れてしまうという・・・きっと私はこのパターンだと思

います。

私が今参考にしている肩こりを自分で治す方法はこのサイト

明日からはPCで商品検索する間を使って肩こり対策を始めようと思います。

オークションづけになった日々

 

子どもたちが登校して、家事が一段落したらPCを開いて今日もネットオークションサイトとにらめ

っこです。

ここから夕方までの時間は主婦にとっては楽園の時間帯です。

実はネットオークションにはまってもうかれこれ10年以上になります。

始めて以来、いろいろなものが売れてそれはもうプチ金持ちになりました。

当時は、90年代に流行ったテレビゲームのカセットを売ってました。

息子たちがかつてハマッたあのカセットです。

すでに、次の世代、さらに次の世代のゲーム機が出ていた時代ですからかなり古いゲーム機なんで

すけど、試しに千円で出品したのがまたたくまに1万円超えになったりしてどんどん出品しました。

息子たちもゲームカセットのほうには当然未練はなく一ヶ月で10万円くらいになりました。

少年誌の検証で当たったテレカなども出品したら、それが人気の漫画のキャラクターだったみたい

で、千円のテレカが3万円になったときはさすがにビックリしました。

そんなことで、身の回りのものを探してとにかく値が付きそうなものは何でも出品しました。

それで、一月の売り上げが20万円くらいになった月もあってもちろん仕事はきちんとやっている上

での副収入ですから、すごい収入でした。

これって、本気でやったらそれが立派なお仕事になります。

オークションをやっていくうちに売れるものがわかってきて一時はそれを仕入れて出品しようと考

えたんです。

要はビジネスにしようかとも考えた時期もありました。

実際はそんなに甘くないので諦めましたが。周りの友達は断捨離をしたくてもなかなかできない、

と悩んでいる子がいますがオークションのお陰で我が家は自然に断捨離ができている状態で嬉しい

です。

まさに一石二鳥!いろいろな物が片付けられて良いけれど主人からは『また新しいバックや洋服を

買ったら一緒』とクギをさされてしまいました。

さすが、良く分かっている・・・

確かに気をつけないと元の意味がぼやけてしまう結果になるな、と自分に言い聞かせるのでした。